まもなく募集 2026年度 7件の募集

東京特別区 職員採用情報

自治体コード
130100

東京特別区(23区)の公務員採用情報。23区合同で実施されるⅠ類採用試験の倍率・合格状況、職種別データ、推定年収、応募の流れを出典付きで解説します。

※ 以下は、上記の記事に関連する東京特別区 の求人データ一覧です
募集職種
2
募集状況
現在募集中 0
募集予定 4
最終更新
2026-06-13

募集予定(まもなく開始)

現在受付中はありませんが、まもなく 4 件の募集が始まります。

📋 一般行政職 (3件)

職種・区分
募集人数
受付期間
一次試験日
詳細
Ⅲ類採用試験
高校卒程度
事務・技術 各区分
締切: 2026-07-16 開始: 2026-06-25
2026-09-06
確認
経験者採用試験・選考【秋試験】
経験者採用
1級職 事務/技術/福祉ほか
締切: 2026-07-30 開始: 2026-06-25
2026-09-13
確認
Ⅰ類採用試験【秋試験】
大学卒程度
事務・技術・専門 各区分
締切: 2026-07-30 開始: 2026-07-16
2026-09-13
確認

🤝 福祉職 (1件)

職種・区分
募集人数
受付期間
一次試験日
詳細
障害者を対象とする採用選考
その他
事務ほか
締切: 2026-07-16 開始: 2026-06-25
2026-09-13
確認
終了した募集情報を見る (3件)
職種 締切日 リンク
Ⅰ類採用試験【早期SPI枠】 ( 一般行政職 ) 2026-02-18 確認
Ⅰ類採用試験【春試験】 ( 一般行政職 ) 2026-03-23 確認
経験者採用試験・選考【春試験】 ( 一般行政職 ) 2026-03-23 確認

試験難易度データ(倍率・合格状況)

🤖 データから読み解くポイント

  • 狙うなら穴場区分:最難関の事務(ICT)(3.6倍)に対し、電気は1.4倍。約2.6倍の開きがあり、専攻・資格が合えば電気系が圧倒的に通りやすい。
  • 倍率は年で動く:事務(一般事務)(Ⅰ類(大学卒業程度))は令和6年度2.3倍 → 令和7年度2.4倍と上昇。「去年が低かったから今年も」は通用しない。
  • 勝負は1次試験:福祉は受験者の約8%が1次(筆記)で脱落する。最初の関門=筆記対策の精度が合否を分ける。

事務(一般事務)の倍率推移

年度区分申込採用予定受験最終合格倍率
令和6年度Ⅰ類(大学卒業程度)75801312686830352.3倍
令和7年度Ⅰ類(大学卒業程度)67281095608025412.4倍

区分別の倍率・合格状況(令和7年度・Ⅰ類(大学卒業程度))

区分受験1次合格2次受験最終合格倍率
事務(ICT)472927133.6倍
心理198168149702.8倍
衛生監視(化学)18171592.0倍
土木造園(土木)989263511.9倍
福祉4574193552791.6倍
土木造園(造園)595749391.5倍
建築767457501.5倍
衛生監視(衛生)121114106811.5倍
保健師3573443122361.5倍
機械232117161.4倍
電気292722211.4倍

出典: 東京特別区人事委員会 実施状況(1)東京特別区人事委員会 実施状況(2)(2026-06-13 取得)
数値は各自治体人事委員会の公表値に基づきます。最新値は必ず出典元をご確認ください。