公務員Webテスト対策|SCOA形式

公務員SCOA対策を、受ける形式から。

SCOAは、A・i・i2・C・Bで測る内容も受け方も異なります。採用案内に書かれた検査と尺度を確認し、必要な範囲だけをオンラインで練習できます。

受験モードを選ぶ

対応形式は現在、公開準備中です。

Before you choose

「SCOA」と書いてあっても、対策は一つではありません。

確認 1

検査名

SCOA-A / C / i / i2 / Bのどれか

確認 2

尺度・科目

言語・数理・論理など何を実施するか

確認 3

受検方式

マークシート・Web・テストセンターのどれか

最新の採用案内と申込後の受検案内を優先してください。

Lineup

採用案内に合う形式から選べます。

対応状況は品質確認に合わせて更新します。

公務員採用で使われるのは主にSCOA-A(基礎能力)です。自治体によっては事務能力のSCOA-Cを併用します。迷ったら、まず採用案内の検査名を確認してください。

各形式は品質確認が完了したものから公開します。無料会員登録をしておくと、公開時にお知らせを受け取れます。

SCOA-A

Coming Soon

基礎能力|言語・数理・論理・常識・英語|公務員採用で最も使われる形式

  • 言語
  • 数理
  • 論理
  • 常識
  • 英語

SCOA-A形式対策は現在、公開準備中です。

SCOA-C

Coming Soon

事務能力|照合・分類・言語・計算・読図・記憶

  • 照合
  • 分類
  • 言語
  • 計算
  • 読図
  • 記憶

品質確認が完了した形式から順次追加します。

SCOA-i

Coming Soon

Web型の基礎認知能力

品質確認が完了した形式から順次追加します。

SCOA-i2

Coming Soon

テストセンター型の基礎能力

現在、出題と学習支援の設計を調査中です。

SCOA-B

Coming Soon

パーソナリティ検査

SCOA-Bは能力演習ではないため、当面は解説のみを案内します。

How to practice

3ステップで、必要な練習へ。

  1. 1

    採用案内を確認

    検査名・尺度・時間を見る

  2. 2

    形式とモードを選択

    体験、総合、尺度別から選択

  3. 3

    結果から復習

    尺度別の正誤と解説を確認

Quality policy

問題数より、正しさと学びやすさを。

正答を再計算

数理・論理は生成時に正答を独立確認

誤答にも理由

間違い方から弱点を振り返れる設計

図と条件を照合

図表は意味モデルと表示の一致を確認

更新履歴を管理

常識・制度問題は根拠と確認日を保持

For civil service exams

自治体ごとに、実施する検査と尺度は変わります。

同じSCOA-Aでも一部の尺度だけを実施する例があり、年度によってSCOAからSPIへ変わることもあります。一般的な解説より、受験する年度・区分の採用案内を正本にしてください。

FAQ

よくある質問

SCOA-Aの5尺度はすべて出題されますか?

自治体が一部尺度だけを実施する例があります。最新の採用案内を確認してください。

SPIの勉強は役立ちますか?

言語・基礎計算・論理の土台は共通します。常識・英語・空間・事務能力など、志望先の差分を追加します。

問題数や合格ラインは分かりますか?

検査と実施条件で異なり、一律の公式値が公表されていない項目があります。個別案内を優先してください。

SCOA-Cやiにも対応しますか?

SCOA-Aから開始し、品質確認が完了した形式を順次追加します。

SCOAは株式会社日本経営協会総合研究所(NOMA総研)が提供する適性検査です。本サービスはEducare(公務員すきま予備校)による非公式の学習支援であり、NOMA総研とは提携関係にありません。

Next step

採用案内を確認したら、受ける形式を選びましょう。

受験モードを選ぶ