3 tools
3つの無料対策ツール
志望先に合わせて、必要な検査をピンポイントで対策できます。
約10〜15分
速度勝負ドリル
事務適性ドリル
置換・分類・置換経路の3形式を、本番さながらの制限時間でスピード演習。正確さと速さを同時に鍛えます。
- こんな人に
- 国家一般職(高卒)・地方初級・市役所など
約5〜10分
加算の作業曲線
クレペリン型 作業検査
ひたすら一桁の加算を続け、作業量の推移(作業曲線)を可視化。本番の「やり方」と感覚を事前につかめます。
- こんな人に
- 警察官・消防官・大手民間など
約5分
向いてる職種を診断
公務員適性診断
いくつかの質問に答えるだけで、行政・公安・専門職など、自分に向いている公務員の方向性を可視化します。
- こんな人に
- 志望がまだ決まっていない人の入口に
Quick reference
あなたの自治体はどれ? 検査種 早見表
「自分が受ける検査はどれか」を志望先タイプから確認できます。
| 受験先・採用区分 | 事務適性検査 | クレペリン型 | 性格・適性診断 |
|---|---|---|---|
| 国家一般職・専門職(高卒者試験) | ◎ | − | ◯ |
| 地方初級・市役所(高卒程度)/特別区Ⅲ類 | ◎(自治体による) | △ | ◯ |
| 警察官(都道府県) | − | ◎(内田クレペリン等) | ◯ |
| 消防官(市・政令市) | − | ◎(自治体による) | ◯ |
| 大卒程度(教養+専門の筆記型) | △(基本なし) | △ | ◎(人物・性格検査) |
| 民間併願・SPI方式の自治体 | − | △(企業による) | ◯ |
◎ よく出る・対策推奨 / ◯ 出ることがある / △ 自治体・企業による / − 通常はなし
志望先がまだ固まっていない方は、まず 公務員適性診断 で向いている職種を確認するのがおすすめです。
※ 上表は一般的な傾向の目安です。実施される検査は自治体・試験区分・年度によって異なります。受験前に必ず最新の募集要項・受験案内でご確認ください。
FAQ
よくある質問
何から始めればいいですか?
受ける自治体・採用区分によって出る検査が変わります。上の早見表で志望先を確認し、該当するツールから始めてください。志望先がまだ固まっていない方は、まず公務員適性診断で向いている職種を確認するのがおすすめです。
スマホでも使えますか?
3ツールすべてスマホ・PCの両方に対応しています。アプリのインストールも不要で、ブラウザでそのまま始められます。
登録やお金は必要ですか?
すべて無料・登録不要です。メールアドレスの入力などもなく、ボタンを押せばすぐに練習を始められます。