募集中 2026年度 9件の募集

神奈川県 職員採用情報

自治体コード
140007

複数の職種で現在募集しています

応募期間、試験日程、応募資格は 職種ごとに異なります 。以下の各募集情報で詳細をご確認ください。

募集職種
7
募集状況
現在募集中 3
募集予定 1
最終更新
2026-05-26

受付中の募集情報

🏥 医療職 (3件)

職種・区分
募集人数
受付期間
一次試験日
詳細
医師(小児科)
経験者採用
締切: 2027-03-31 開始: 2026-05-18
-
確認
医師(保健福祉事務所所長又は部長)
その他
締切: 2027-03-31 開始: 2026-05-18
-
確認
医師(公衆衛生)
経験者採用
締切: 2027-03-31 開始: 2026-05-18
-
確認

募集予定(まもなく開始)

🎓 専門職 (1件)

職種・区分
募集人数
受付期間
一次試験日
詳細
主任司書・学芸員・埋蔵文化財職
その他
締切: 2026-07-17 開始: 2026-06-08
-
確認
終了した募集情報を見る (4件)
職種 締切日 リンク
建設技術(土木)、建設技術(建築)、電気 ( 技術職 ) 2026-03-16 確認
免許資格職 ( 福祉職 ) 2026-05-11 確認
事務職 ( 一般行政職 ) 2026-05-11 確認
職業訓練指導員 ( 技能労務職 ) 2026-06-10 確認

試験難易度データ(倍率・合格状況)

🤖 データから読み解くポイント

  • 狙うなら穴場区分:最難関の秋季Ⅰ種 行政(7.3倍)に対し、保健師は1.5倍。約4.9倍の開きがあり、専攻・資格が合えば保健師系が圧倒的に通りやすい。
  • 倍率は年で動く:行政(Ⅰ種(大学卒程度))は令和6年度2.8倍 → 令和7年度3.4倍と上昇。「去年が低かったから今年も」は通用しない。
  • 勝負は1次試験:秋季Ⅰ種 行政は受験者の約54%が1次(筆記)で脱落する。最初の関門=筆記対策の精度が合否を分ける。

行政の倍率推移

年度区分申込採用予定受験最終合格倍率
令和6年度Ⅰ種(大学卒程度)10686142182.8倍
令和7年度Ⅰ種(大学卒程度)10966461923.4倍

区分別の倍率・合格状況(令和7年度・Ⅰ種(大学卒程度))

区分受験1次合格2次受験最終合格倍率
秋季Ⅰ種 行政621288857.3倍
電気5515.0倍
機械8724.0倍
農政技術(森林)3534132.7倍
建設技術(建築)5522.5倍
農政技術(農業)4541192.4倍
環境技術171672.4倍
薬剤師3231142.3倍
獣医師2929151.9倍
福祉職(早期)2102041331.6倍
総合土木141391.6倍
保健師2020131.5倍

出典: 神奈川県人事委員会 実施状況(2026-06-12 取得)
数値は各自治体人事委員会の公表値に基づきます。最新値は必ず出典元をご確認ください。

神奈川県職員の推定年収

推定年収約715万円
地域手当 12%ボーナス 4.5ヶ月県平均月額 約44.6万

※ 県平均月額 × 12ヶ月 + ボーナスで算出した目安です。経験年数・役職・扶養手当などで変動します。

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