お知らせ

無料の動画講座「ガイダンス」をマイページで公開しました

無料の動画講座「公務員試験ガイダンス」を、マイページのコースで公開しました。公務員試験の全体像から、教養試験・SPI・論文と面接・社会人/経験者採用まで、これから準備を始める人が最初に知っておきたいことを、令和8年度の受験案内などの公式発表と、すきま予備校の過去問・求人のデータで解説します。

ガイダンス講義 #1「公務員試験の全体像」の表紙
  • 料金無料
  • 構成5章・36本
  • 合計約2時間20分
  • 1本あたり約2〜7分

講義の中身(スライドの一部)

1本は約2〜7分の短い動画です。スライドと音声で、数字と図を使って説明します。

スライド:公務員の大多数は地方公務員。国家公務員の4倍以上いる
第1章 公務員試験の全体像:公務員の種類
スライド:解答する問題の6〜8割は知能分野から出る
第2章 教養試験はデータで攻略する:試験の全体像
スライド:特別区では資料解釈2つと試合・暗号が5年連続で出ている
第2章:過去問のデータから、毎年出る単元を見つける
スライド:就職試験型の枠がある自治体は、4年で74から181に増えた
第3章 SPI・SCOA 型の試験:増えている枠
スライド:面接がD未満なら、筆記の成績にかかわらず不合格
第4章 論文・面接・ES:人物試験の比重
スライド:経験者枠には60歳くらいまでの試験もある
第5章 社会人・経験者採用:2つの道

章の一覧

  1. 第1章公務員試験の全体像

    8本・約27分

    公務員の種類、試験の名前と受験資格、試験の流れ、配点と合否、倍率、最近の流れ

  2. 第2章教養試験はデータで攻略する

    7本・約27分

    教養試験の位置付け、試験日程、毎年出る単元、過去問の作り替え、勉強の順番

  3. 第3章SPI・SCOA 型の試験

    6本・約26分

    増えている枠、テストの中身、出る問題の形(例題つき)、併願の考え方、対策の順番

  4. 第4章論文・面接・ES

    7本・約28分

    人物試験の比重、評価のされ方、論文、書類と自己分析、AIを使った準備

  5. 第5章社会人・経験者採用

    8本・約32分

    2つの道、職務経験の数え方、試験の中身、国の試験と来年度の変更、日程と倍率、経験の伝え方

動画と一緒に使えるもの

  • テキスト:動画の内容を、スライドと文章で読み返せます。ページごとに要点のまとめがあります。
  • 確認クイズ:動画の中で出したクイズに、テキストの画面でも答えられます。
  • 関連リンク:受験案内などの公式ページや、すきま予備校の関連ページへのリンクを付けています。
  • 続きから再生:途中で止めた講義は、続きから見られます。

視聴のしかた

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