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「数的処理・判断推理」の記事一覧
数的処理・判断推理に関連する記事をまとめています。
判断推理の「推論」とは?対応関係・順位・位置関係の過去問で型を覚える|SPIとの違い
推論(判断推理の対応関係・順位・位置関係)は「条件を表・線・席の図に書き、決まることだけを選ぶ」単元。特別区・東京消防庁の実物過去問 4 問を、条件を 1 つ足すごとに図を進めて解説。対応表・順序線・順位変動・円卓の 4 つの型と、SPI の推論との違い。
仕事算とは?公務員試験の過去問で解き方の型を覚える|SPIとの違い
仕事算は「全体を 1 と置き、1 分(1 日)に進む量をそろえて足し引きする」単元。東京消防庁・警視庁の実物過去問 4 問を、棒の図と表で手順ごとに図解。同時に働く・給排水・組の差・人数×日数の 4 つの型と、選択肢で確かめるコツ。
場合の数・確率の問題はこう解く|公務員試験の過去問5問で型をつかむ(SPIとの違いも)
場合の数は「数える」、確率は「数えて割る」。東京都・特別区・東京消防庁の実物過去問 5 問を、棒の図と表で手順ごとに図解。数え上げ・順列・組合せ・余事象・反復試行の 5 つの型と、選択肢で確かめるコツ。SPI の確率との違いも。
旅人算とは?公式と公務員試験の過去問で解き方の型を覚える|SPIとの違い
旅人算は「出会いは速さの和、追いつきは速さの差で、間の距離を縮める」単元。特別区・東京都・東京消防庁の実物過去問 4 問を、1 分(1 秒)に進む距離の棒の図と表で手順ごとに図解。追いつき・出会い・3 人の時間差出発・往復の平均の 4 つの型と、速さの仲間の流水算。
【図解】ニュートン算「窓口が増える」問題の解き方|公務員試験の過去問と型5つ
ニュートン算は「増え続けるもの」を「一定の速さで処理する」問題。処理を1と置き増える量を棒の図で決める手順で、窓口が増える問題から東京消防庁・東京都・国家総合職の過去問3問(出典・正答つき)まで図解。仕事算との見分け方・SPIとの違いも。
3つの食塩水を混ぜる天秤法の解き方|公務員試験の過去問で濃度の型を覚える
公務員試験の食塩水の濃度の問題を、天秤法(3つ混ぜは2回混ぜるだけ)と、東京都・東京消防庁の実物過去問4問(出典・正答つき)で解説。混ぜる・蒸発・2種類を加える・捨てて水を入れるの4つの型を表と天秤の図で。SPIとの違いも。
【2026年版】数的処理とは?公務員試験の出題構成・4分野・例題・勉強法
数的処理とは何かを、公務員試験の公式表記と2026年度の出題構成から整理します。数的推理・判断推理・空間把握・資料解釈の違い、オリジナル例題、できないときの学び方、無料演習まで解説します。
数的推理のコツは?単元と解法パターンの整理で誰も突破可能!
数的推理は公務員試験の数的処理の中でも配点が高く重要な科目です。この記事では、予備校講師の経験から、偏差値40からでも確実に結果を残せる攻略法を伝授します。