判断推理判断推理の問題(No.10)
16チームで1回戦8試合、2回戦4試合、準決勝2試合、決勝1試合のソフトテニスのトーナメント戦を行った。今、勝ち数の多い順に1〜16位と順位をつけたとき、3位のチームが勝った2チームの順位の数の和はいくつか。ただし、引き分けた試合はなく、勝ち数が同じときは、順位が上位のチームに負けたほうのチームを上位とし、準決勝で負けた2チームは、1位に負けたほうが3位、2位に負けたほうが4位とする。
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正答は 4 です。
原本は全35問。公務員すきま予備校では、このうち26問を冊子のまま読めます。このページでは全問の科目と、科目ごとの見本5問を正答つきで公開しています。
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この冊子で2問以上出ている科目から、1問ずつ載せています。正答は開いて確かめられます。
16チームで1回戦8試合、2回戦4試合、準決勝2試合、決勝1試合のソフトテニスのトーナメント戦を行った。今、勝ち数の多い順に1〜16位と順位をつけたとき、3位のチームが勝った2チームの順位の数の和はいくつか。ただし、引き分けた試合はなく、勝ち数が同じときは、順位が上位のチームに負けたほうのチームを上位とし、準決勝で負けた2チームは、1位に負けたほうが3位、2位に負けたほうが4位とする。
正答は 4 です。
16進法とは、16を底として、16の累乗で位取りを行う記数法である。 表記に使用する16種類の数字としては、0から9までの10個の数字と、A、B、C、 D、E、Fのアルファベットを用いる。例えば、10進法の「10」は16進法では 「A」、「11」 は「B」、「16」 は「10」、「26」 は「1A」 と 表 す。 今、16進 法 で表されている異なる3個の自然数がある。これらをすべて足すと「167」、最も大きい数字と2番目に大きい数字を足すと「15C」、2番目に大きい数字と最も小さい数字を掛けると「4AF」となった。このとき、最も大きい数字を16進法で表したのはどれか。
正答は 2 です。
次の表から確実にいえるのはどれか。
正答は 2 です。
次の図は、27個の透明な立方体のいくつかに球を入れ、3段に積み重ねた大立方体をつくり、3方向から見たものである。球の個数が最大となるのはどれか。
正答は 4 です。
昨年11月に実施されたアメリカ大統領選挙に関する記述として、妥当なのはどれか。
正答は 4 です。
出典:特別区人事・厚生事務組合 人事委員会「試験問題及び正答の公表」。掲載にあたり、図の描き起こしや改行などの整形をしています。