数的推理数的推理の問題(No.10)
書店で買物をし、一万円紙幣2枚、五千円紙幣4枚、二千円紙幣1枚、千円紙幣4枚、五百円硬貨8枚のうち、いずれかを組み合わせて、ちょうど22,000円を支払うとき、紙幣及び硬貨の組合せは全部で何通りあるか。
- 123通り
- 224通り
- 325通り
- 426通り
- 527通り
正答を見る
正答は 2 です。
原本は全44問。公務員すきま予備校では、このうち22問を冊子のまま読めます。このページでは全問の科目と、科目ごとの見本3問を正答つきで公開しています。
番号と科目の一覧です。の付いた問題はこのページで読めます。
この冊子で2問以上出ている科目から、1問ずつ載せています。正答は開いて確かめられます。
書店で買物をし、一万円紙幣2枚、五千円紙幣4枚、二千円紙幣1枚、千円紙幣4枚、五百円硬貨8枚のうち、いずれかを組み合わせて、ちょうど22,000円を支払うとき、紙幣及び硬貨の組合せは全部で何通りあるか。
正答は 2 です。
昨年6月に消費者庁が公表した「令和7年版 消費者白書」に関する記述として、妥当なのはどれか。
正答は 5 です。
次の身近な物質ア〜オについて、25°Cにおける pH を小さい順に左から並べた場合、最も妥当なのはどれか。 ア 胃液 イ 炭酸水 ウ 食酢 エ 牛乳 オ セッケン水
正答は 2 です。
出典:東京都職員採用「試験問題の公表」。掲載にあたり、図の描き起こしや改行などの整形をしています。